jQueryのajax関係の非推奨メソッド

いまさらだが、下記のようになっている。
jQuery1.8で非推奨になったみたいだから、かなり時間が経っているな。
$.ajax() | jQuery 1.9 日本語リファレンス | js STUDIO (studio-kingdom.com) ExternalLink から引用 ここから-
非推奨に関する注意: jqXHR.success()、jqXHR.error()、jqXHR.complete()コールバックは、 jQury1.8で非推奨になりました。 今後これら非推奨のコードが除去されることに備え、代わりのjqXHR.done()、 jqXHR.fail()、jqXHR.always()を使用するようにしてください。
$.ajax() | jQuery 1.9 日本語リファレンス | js STUDIO (studio-kingdom.com) ExternalLink から引用 ここまで-

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JavaScript 配列で注意すること

下記のように配列の第0番目に要素を入れずに第1番目に要素を入れるときは、lengthプロパティで配列の要素数を取得すると1ではなく2になる。
これは注意すべき。


var arrayA = [];

console.log("arrayA.length:"+arrayA.length);//arrayA.length:0

arrayA[1] = "good";

console.log("arrayA.length:"+arrayA.length);//arrayA.length:2
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PlantUML シーケンス図のオブジェクトの消滅

PlantUMLでオブジェクトの消滅を使ったシーケンス図を作成してみる。
侍エンジニアブログにあった記事のシーケンス図をPlantUMLで作って勉強してみる。

ログイン処理は成功したら使わないので実行仕様(Execution Specification)を消滅させる

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PlantUML シーケンス図の実行仕様(Execution Specification)

シーケンス図で実行仕様(Execution Specification)を使ってみる。
侍エンジニアブログにあった記事のシーケンス図をPlantUMLで作って勉強してみる。

次のような場合を考える。
「Object A」から「Object B」へメッセージを送り、そのメッセージをきっかけに「Object B」が「Object C」へ複数回メッセージを送る。
次のようなシーケンス図を作る。

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PlantUML シーケンス図のメッセージは5種類

シーケンス図には5種類のメッセージがある。
①同期(Synchronous)メッセージ
②非同期(Asynchronous)メッセージ
③応答(Reply)メッセージ
④ファウンド(Found)メッセージ
⑤ロスト(Lost)メッセージ

この5種類のメッセージを使ったシーケンス図をPlantUMLで作ってみる。

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