dpiを指定前
@startuml
skinparam defaultFontName メイリオ
title test関数
'引数
partition test関数の引数(argument) #LightSkyBlue {
:なし (No argument);
-[hidden]->
}
start
:処理;
note right
コメント
end note
stop
@enduml
続きを読む dpiを指定前
@startuml
skinparam defaultFontName メイリオ
title test関数
'引数
partition test関数の引数(argument) #LightSkyBlue {
:なし (No argument);
-[hidden]->
}
start
:処理;
note right
コメント
end note
stop
@enduml
続きを読む PlantUMLのpartitionを使ってみる。
@startuml
skinparam defaultFontName メイリオ
title test関数
'引数
partition test関数の引数(argument) #LightSkyBlue {
:なし (No argument);
-[hidden]->
}
@enduml
PlantUMLでシーケンズでしがた、opt枠の[]の中にある「か」のフォントの表示がおかしい。
生成された画像を見ていただいたら分かるが、opt枠以外のフォントと比較すると同じメイリオのはずだが、なにかがおかしい。
@startuml
skinparam defaultFontName メイリオ
mainframe sample
participant "test001" as A
participant "test002" as B
opt あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよわをん
A -> B : あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよわをん
end
@enduml
C:\PlantUML>java -jar -DPLANTUML_LIMIT_SIZE=36864 plantuml.jar test/test001.txt -charset UTF-8
C:\PlantUML>
続きを読む いまいち、シーケンス図の排他処理(Critical)がよく分かってない。
なんか、排他処理(Critical)の良いサンプルプログラムないかな?
プログラムの勉強しながら、排他処理(Critical)のプログラムとシーケンス図の作成したいな。
https://cacoo.com/ja/blog/what-is-sequence-diagram/
現在、下記を使っている。
HTMLの文法チェックサービス
https://validator.w3.org/#validate_by_input
CSSの文法チェックサービス
https://jigsaw.w3.org/css-validator/validator.html.ja
次のようにするとPlantUMLのpng画像からソースコードを取り出し可能。
驚きの技術だな。
C:\PlantUML> java -jar plantuml.jar -metadata 001.png > diagram001.puml
C:\PlantUML>
続きを読む PlantUMLで画像を生成する際に、設定ファイルを指定可能。
plantuml-sample/skinparams.iuml at master · spiegel-im-spiegel/plantuml-sample · GitHub ExternalLinkにある設定ファイルをskinparams.iumlとして次のように指定する。
C:\PlantUML>java -jar -DPLANTUML_LIMIT_SIZE=8192 plantuml.jar test/001.txt -charset UTF-8 -config test/skinparams.iuml
C:\PlantUML>
続きを読む PlantUMLにおいてシーケンス図の矢印の色を変える。
矢印の色は1つずつ別個に変更可能である。
PlantUMLでオブジェクトの消滅を使ったシーケンス図を作成してみる。
侍エンジニアブログにあった記事のシーケンス図をPlantUMLで作って勉強してみる。
ログイン処理は成功したら使わないので実行仕様(Execution Specification)を消滅させる
シーケンス図で実行仕様(Execution Specification)を使ってみる。
侍エンジニアブログにあった記事のシーケンス図をPlantUMLで作って勉強してみる。
次のような場合を考える。
「Object A」から「Object B」へメッセージを送り、そのメッセージをきっかけに「Object B」が「Object C」へ複数回メッセージを送る。
次のようなシーケンス図を作る。
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